筋肉のねじれをとる治療法。わかばやし式筋肉整体

筋肉のねじれが原因で原因不明の辛さで悩まれている方が多くいます。

ねじれというのは負荷の掛かり始める部分から生まれます。首、手首、足首です。
ここでは腕のねじれを説明させていただきます。
握力という力は親指と小指から生まれます。
では、親指と小指ではどちらを多く使いどちらのほうが力が強いでしょうか?
親指です。

握ったり開いたり、何かを持ったり、使う頻度は多くあります。
そのたびに力のある親指のつけねに負荷が掛かるのです。

負荷が掛かる場所には萎縮が出来、負荷をかけ続けていくことで萎縮は成長します。
結果、萎縮は強い磁石となりゆとりを奪っていきます。
ゆとりがなくなると意識していれば手のひらは伸ばせますが無意識でいると手のひらは丸まってしまいます。

 

 

 

 

 

特に親指は写真のようになってしまいます。
このような状態になってしまうと、何をしても負荷は掛かり。掛かる負荷が成長していく事で更に萎縮は強い磁石となり、ゆとりが奪われていくのです。

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